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 繁俊行政書士事務所

三重県行政書士交通事故三重県松阪市繁俊行政書士事務所
TeL0598-25-2350 Fax0598-25-2388
所在地:三重県松阪市本町2162番地 ヤマハタビル2F(三重県行政書士会会員 
どんなときに相談するの?
 交通事故を起こしてしまった、相手方と交通事故の言い分が違う等交通事故の原因について納得できないというときには、早期に弊行政書士にご相談ください。
交通事故はその交通事故を予見できたか、また、回避することができたか等のデリケートな部分で過失が大きく代わります。
その過失の大小により刑事処分、行政処分、民事補償が大きく代わります
あなたの疑問、納得できないところを解決してみませんか。
どこへ相談するの
 交通事故の相談は、行政等が行っている無料相談などいろいろあります。
行政書士も交通事故相談を取り扱っています。
 ※ 行政書士は示談交渉等は致しません。
真実を引き出し責任の軽減にお力となることは可能です
行政書士って交通事故をどのように扱うの弊行政書士事務所では、交通事故の真実から   よい結果をひきだしたいと思っています。
運転中の過失を正直に表現していくことにより、納得できる結果が導き出されてくるも   のと考えています。
この結果、刑事処分、行政処分に繁栄し、民事問題の過失の大小を左右します。交通事   故の処分ってどんな処分次の三つとなります
○ 刑事責任 ・ 最も重い場合 ー 禁固刑、罰金刑
○ 行政責任 ・ 運転免許証の取消し、停止
○ 民事責任 ・ 被害の補償等
となります。
交通事故の真実を追求しょう刑事、行政、民事処分の上記の三つの責任は当事者にとってどれをとっても、煩わしく大きなダメージとなります。
交通事故に納得できない場合、この三つの責任に納得できる努力をしてみませんか。
経済的負担は、
○ 民事問題の治療代、慰謝料等だけでなく、
○ 刑事処分=禁固・罰金
○ 行政処分=運転免許処(取り消しとなった場合は、日々の生活に大きく影響します。)
についても、生活する上で大きな負担となります。
◆◆◆ 交通事故を起こした時、あなたが納得できない場合、ご相談ください。
    ◆◆◆
1 交通事故が発生した時の措置
 ・ 直ちに車両の運転の停止
 ・ 負傷者の救護
 ・ 道路における危険を防止する等必要な措置を講じなければならない
 ・ 警察官へ交通事故が発生したことを報告が法定事項で必ずしなければならないことです。この措置を怠るとひき逃げ等の事件となってしまいます。
   2 交通事故ご依頼の流れ ご相談の電話 繁俊  繁俊 ご依頼 繁俊 現場調査 繁俊現場略図作成 繁俊 書類作成 繁俊 官公署等へ書類を提出 繁俊三つの責任の軽減等 
3 行政書士の業務範囲
行政書士は、示談交渉等を行うことはできませんが、真実から妥当な結果を引き出し活用することができます。
   4 行政書士への相談<BR>
交通事故の当事者となったが、納得できない等お悩みの方は、是非ご相談をしてみてください。
5 報酬料<BR>
報酬料については、別途お見積もりとなります。 

三重県行政書士交通事故三重県松阪市繁俊行政書士事務所
TeL0598-25-2350 Fax0598-25-2388
所在地:三重県松阪市本町2162番地 ヤマハタビル2F(三重県行政書士会会員
 
 
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