方針

2017~2018年度会長スローガン


提案趣旨

松阪ライオンズクラブは55年の歴史と伝統あるクラブであり、すばらしいカルチャー(文化)が築かれています。 これらの諸先輩方が培ったウィサーブを継承し、進化することが重要な使命と考えております。

1.会員維持と増強

本年度の334-B地区の基本方針であり、当クラブ会員の増強を会員各位にお願いしたいと思っております。

2.四献運動の推進

ライオンズクラブの愛の奉仕による大切な継続事業です。

献血、献眼、献腎、骨髄移植の善意の輪を広げて行きます。

3.LCIFへの協力

国際貢献の基礎であり、本年も全世界には貧困による飢餓や病気、障害のある人、災害に見舞われて困っている人達への国際的な援助活動を推進します。

4.ライオンズクエスト、薬物乱用防止、YCE

・ライオンズクエスト:ゾーン内での活動に協力します

・薬物乱用防止:危険ドラッグ等2016年も幾多の社会問題が報道されており、幸いにも我クラブの高い評価もあり活動を続けます。

・YCE:本年度は夏季・冬季へ派遣の協力を致します。

5.障がい者福祉支援事業

参加者、観客も増加・拡大し、第13回「バイタリー!松阪人ショー」へ今年度も継続実施の約定済みです。また、視力障がい者支援・松阪音訳グループへの機材贈呈も実施の予定です。

6.アクティビティー

第41回学童水泳記録会 第36回環境保全イラスト、ライオンズ眼鏡リサイクル・プログラム継続実施を致します。

7.その他

スマイル(笑顔)の推進

笑顔があれば相手が変わる

笑顔があれば自分が変わる

笑顔があれば周り(世界)が変わる

8.その他の主な活動

55周年事業の取り組み及び第40回学童水泳記録会の主催。

また、本年4月14日以降に発生した熊本大震災に対しても、復興支援を行ってまいります。

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