TOP 家族紹介 僕のソフトボール日記 わが家の近く ペットのコーナー おとなの部屋 子どもの部屋 松阪興産問題 i-mode メール

松阪市企業ソフトボールリーグ(2003年度)
4月〜

 4月日(日)  メンッテクは、今年から松阪市企業ソフトボールリーグで試合をすることになった。
 今シーズン最初の試合は、ミノダ自工杯だった。昨年、企業リーグに所属しているミノダ自工の大西さんが亡くなった。その追悼の大会として、トーナメント大会が企画された。
 メンテックの企業リーグでのデビュー戦となったが、いきなり強敵のミノダ自工との対戦。しかも、僕は昨年最終戦から一度もボールを握っていないという状態。果たして、試合らしきものができるのか?

【試合結果】松阪市企業ソフトボールリーグ 4月戦   於 東町グラウンド
【1回戦】

チーム名
メンテック 12
ミノダ自工 11
(メンテック)ヤエちゃんーカトちゃん
(ツインズ) 大川・地主ー?
 上にも書いたが、一度も練習できずに望んだ試合だった。予想通り、球威はないし、コントロールも定まらない。どうにか、四球を出さずに試合が進んだのがせめてもの救い。
 相手の打線はとにかくすごかった。ジャイアンツのセレクションまで受けに行ったり、柳川商業で甲子園に出場したという強者達がいた。そのジャイアンツのセレクションを受けに行ったという選手には、東グラウンドのレフト側のフェンスを越える特大ホームランを2本も打たれてしまった。
 しかし、味方の打線は好調で、12点を奪って辛勝した。

【2回戦】

チーム名
メンテック
奥村ゴム
(メンテック)やえちゃん・西川−カトちゃん
(奥村ゴム)?ー?
 僕の右肩はもうぼろぼろなのに、大久保監督はまだ登板しろという指示だ。仕方なくプレートに立ったが、ストライクを取りにいくのがやっとという状態。もちろん、めためたに打たれ、3回で9点も取られてしまい、西川投手に交代。
 しかし、西川投手も球威はなく、その後着実に加点され、コールドにはならなかったが、大敗となった。
戻る