虹が丘町
 
虹が丘町は、「レインボータウン高田」という開発名で宅地造成され昭和62年から入居が始まり、その後、町名が「虹が丘町」と、なり平成18年4月1日現在、約600戸、およそ2000人が住む町になりました。
平成4年には、虹が丘町センターが完成して自治会活動の拠点となり、町内は第一から第三町内会まで19の組で自治会を形成しています。当自治会では総会、年4回の奉仕作業、夏祭り、文化祭を中心に様々な活動を行っています。全体的にまとまりがよく、自治会加入率100%、明るくきれいで、楽しい町です。

虹が丘音頭
花水木通り(4月から5月にかけて花水木がきれいです) メインイベント夏祭り
秋の文化祭 奉仕作業にはグラウンドに400人が集合(7月午前7時)
 
虹が丘センター  防災訓練

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