6月の定例会のようす   2007.6.12

17クラブまとめ

あなたは、17クラブにどんなことがあればよいと思いますか?
『交流』
  会員同士の交流を核に、
      地域・他地区へとふれあいの輪を
          広げていくこと!


そのために、あたなはどんなことができそうですか?
<会員の交流のために>
 まずは、会員自身がおおいに楽しむことが大原則!!
 毎月の定例会で、レクリエーション的なものを加えて人間関係を深めていくことや、
 健康維持の秘訣や趣味などをに紹介しあって、健康づくりの情報を交換しあうことを
 取り入れていってはどうか・・・。
<徳和地域のふれあいの輪のために>
   17クラブの行事に誘ったり、挨拶をかわしていく。
 イベントなどの活動を通して、17クラブの存在を徳和地区の方に知ってもらう。
 地域の方にイベントに参加してもらい、ふれあいの輪を広げていく。
 
 「笑顔あふれる時・こと」のイメージは?
<あなた自身>
 健康
 ふれあいの楽しいひととき
 子どもの存在(自分の子というだけでなく、地域の子としての存在)
<家族>
 健康
 一家団欒
<町・徳和地区全体>
 安心できる町・地区 〜 子どもさんからお年寄りまで、互いに思いやりを持つ
 誰とでも自然に挨拶が出来る
 地域の人が出会える場がある 〜 イベントや行事での交流・ふれあいがもてる

基本的な考え方
徳和地区では、 「自然・地域・世代がひとつになるまち」を目指します。
そのためには、 「健康で暖かいふれあいの心」
  「人と人のつながりを広げる」
  「世代間の交流」
  「豊かな自然、健康家族の絆」が重要で
それは例えば、 「一斉下校の小学生たちと、畑のおじいちゃん、おばあちゃんが「おはよう・おかえりなさい」と声を掛け合う」
「登校時、地域・親・子ども・機当番の人たちが笑顔で挨拶し普段から地域の交流があり声を掛け合う」
「小学生が町民運動会で老人と一緒になって競技を楽しんでいる」
「天気がよい日に、近くの公園で子どもがいる家族がお母さんの手作りお弁当を食べている家族」です

皆で、輪になって5月の定例会で、各々が、書き出したふり返り学習のまとめをしました。
楽しいひとときでした。結果は上記のとおりです。
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